【私はていねいに扱われるべき女性です、と伝える方法】
立ち居振る舞いを身につけると、どのような場に行っても、自分がていねいに扱われます。
これはとっても有り難いことです

たとえば、”異性に声を掛けられる”などでしたら、異性が本能的に目がいく身なり等をしていれば易いことだと私は思っています。
・・・で・す・が☆
どなたもそんなことは求めていませんよね><
”声を掛けられる”→”軽く扱われる”
これがもっとも望ましくありません☆
どなたもみな、軽く扱われるのではなく、ていねいに扱われたいはずです。
そのためには、”私はていねいに扱われるべき女性です”と、お相手に伝わらなければなりません。
ではどのようにして伝えるか。
カンタンです^^
自分が自分をていねいに扱えばいいのですね。
その方法はたくさんありますが、
ひとつが”立ち居振る舞いを美しくする”です。
自分の振る舞いを美しくすることは、自分も、そしてその場にいるお相手もていねいに扱っていることになるからです。
バタバタ音を立てたり、ドスンとぶつかるように、またはモノに当たるように大きく動いたりすることは、自分を雑に扱っていますよね。
その逆(ていねい)を常に意識していきます。
(私は自分をていねいに扱い、まわりの方々にもていねいに対応します)
そのように,言葉を発さずとも振る舞いや物腰、言葉遣いや空気感から伝われば、
(この女性は大切に扱わなければ)
と、だれもがそのような意識になるものです^^
有り難いことですね♪
自分だけが特別扱いされたい、などではなく、
自分もお相手も、互いに尊重する気持ちや思いやる気持ちの上に立つと、
物事も気持ちよくスムーズに進んだり、場の雰囲気がよりよくなったり・・・
とにかくhappyになりますね♡!
